忍者ブログ
[1]  [2
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



地方はオールナイトニッポン
土曜日しか2部が流れなくて

よく聞いたな

ご冥福をお祈りします。

PR


我が家に最初にビデオデッキが来た年
一番流されていたビデオ

当時ファンクラブに入っていた母に
ビデオ以外にレコードやらカセット
とかで死ぬほど聞かされたため
一時期タモリ同様
かなりの拒否反応を示していた

しかしここ数年で
やっと哀愁を感じながら
聴く事が出来る様になった

オフコースを聴くと
我が家の
青いじゅたんと学習机を
思い出す

特にこのビデオは
流れとかかなり鮮明に覚えてる
言葉にできないから
Yes-Noへのかわった時の
ラッパの入る感じとか
あと、ひまわりの映像や
WE are OVER Than you の文字とか
ほんと完全な刷り込みだよなぁ

ビデオは連続10日間武道館公演の
最終日、鈴木康博脱退を受けての
言葉にできない〜オフコースメドレー


ハロプロ系がここに来て
僕の中でふつふつと盛り上がりを見せている

きっかけは前回の歌謡曲ナイトで
ARCHの店長オバラさんがかけた

°C-UTEの”都会っ子 純情”
この昭和歌謡曲感
たまりません

つんくって凄いなぁ

ビデオは
°C-UTE
都会っ子 純情
DANCE SHOT VER

なぜに
こんなバージョンが
あるんだろう



久しぶりに
奥山和由の
”GONIN”を見た
奥山映画は角川(春樹)映画と同じ
面白さがあるなぁ

Vシネと映画の奇妙な関係が
出来はじめた時代の
日本映画とVシネは言いがたいパワーがある
タフや
いつかギラギラする日や
遊びの時間は終らない、とかね

この映画では対象的に
描かれている
木村一八と本木雅弘はいいなぁ

確か当時
金髪の芸能人に
衝撃を受けたのは
木村一八で

スキンヘッドの芸能人に
衝撃を受けたのは
本木雅弘
だったなぁ

特に”いつかギラギラする日の”
木村一八は衝撃的だったなぁ

ビデオは
木村一八主演?
THE MODS
夜のハイウェイ(1985)

めんたいロックカッコいい


60's NEW LOOK



70's RockSteady



80's What a Feelin



前回の歌謡曲ナイトでも
”rock steady"をかけたんだけど
このVidalSassoonのシリーズはいいなぁ
80’s verもそろっていったん終わりぽっいが
90’sもやってほしいな

だけど安室ちゃんは
上質なフィルターだなぁ

映像が香水のようだ


復活したFlower Travellin' Bandが
FUJIROCKにでるようだ

JOEがこのキーで歌えたらいいな
もう無理かな

後カルメンマキ&OZなんかも復活して
”私は風”とか歌ったりしないかな

朝方に聞きたいな
もやとかかかってさ
なんかフロイドの
アフロディーテ見たいな雰囲気でさ

でもこのバンドを作った
内田裕也ってすごいなぁ
表はジュリー裏ではこれって
すごすぎる

一時期この時代のロックに
無性に興奮してた時があったな


松田優作

僕の周りであまり良く知らない人はいても
アンチを叫ぶ人はいない

ほんとに憧れていて
髪も伸ばしてた
体もブルースリー体型だった
ジャケットも着ていた
パンタロンも履いていた
カラオケもブルース調で歌っていた
親友と探偵事務所も開こうとした

しかし
完全に努力がたりなかった為
残ったものは
カラオケと探偵じゃない事務所だけ

まぁ良しとしよう

ビデオは
松田優作
最初で最後の監督作品
”アホーマンス”の主題歌
ARBのAfter'45
「俺達は生まれ、狭い街角で出会った..」
名曲です
一時カップヌードルのCMにも使われてた

ベスパかSRはいつか買おう


ボーイッシュと聞いて出てくるのは
やはり川村かおり

オールナイトニッポン土曜2部
ラジオから聞こえる彼女の声は
ほんとに中性的で好きだった

番組内でよく
『物心ついてからスカートを履いた事がない』と
言っていて
それがまた
ボーイッシュ的なものに
拍車をかけた

初期の唄は辻仁成が参加しているため
女性?中性?版エコーズな感じが
これまたボーイッシュだった

だから随分長い間
ボーイッシュと言えば
川村かおりで決まりだった

しかし何枚目かのアルバムで
スカートを履いた彼女を見た時
『ちょっと待て』とCDに向かって
突っ込むほどショックだった

それはそれで
かわいかったけどね


ジャニーズの映画には良く泣かされた
特にたのキン関係はほんと涙もので
展開としてはほとんどがトシちゃんが死ぬんでだけど
その死に様はほんと涙をそそる
このハイティーンブギも例にもれず死にますが

仲間の為に喧嘩して、けがして、事故るわけですよ
喧嘩の内容とか仲間には内緒にしていて・・・

男やなトシちゃん


ジャニーズ映画はこのパターンが良く存在して
死に役は大体2番キャラで人気がある
例えるならガッチャマンのコンドルのジョー的な人物である

男闘呼組なら成田君だし
SMAPならキムタクだし

他のは見てないから分からないが
多分
V6なら岡本君だろう
嵐なら松潤ぽいし
TOKIOなら松岡君あたりだろう

あと、昔NTTのCMで
ガッチャマンをSMAPがやったが
やはりジョーはキムタクだった

そろそろ実写版の配役とか決まりそうだが
是非SMAPでやって
ゴンドルのジョーの最後をキムタクに演じてほしいな

確実に泣きそう



一世風靡 セピア

踊る働くおじさん集団
一世風靡セピア(劇男含む)
セピアが出て来たとき
メンバーは皆、芸能人以外の
職業を持っていて(そばやとか管理人とか)
役者を名乗っていたのは
ギバちゃんだけだった
それが当時はかっこ良く思えたな
ポスターデビューってのも
すごかったし

ビデオは
狂い咲きサンダーロード
石井聰亙
曲はおニャン子作曲家
FITZBEAT後藤次利
確か
パンフレットとかの表記は
SOGO,GOTOて名前でやっていた気が

当時、真似して
赤い靴下いっぱい持ってたなぁ
靴はジョニーの
白コンバースはいてたなぁ
calendar
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
information
Coming Soon...

ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]